スタジオ 梶大吉

-梶大吉のオフィシャルサイトです-
フェアーウエルパーティ

乗用車2台で、近くの新居に息子の荷物運び。

フェアーウェルパーティしてと、

友人から贈られたシャンパンで家内と二人だけの夕食。

| - | 17:16 | comments(0) | - | pookmark |
自宅で

コロナの影響で外泊・外食がなくなり、自宅にいる時間が増えた。

家内の提案でジグゾーパズル、現在4作品目。

ちょっと贅沢だが、アフリカのバラも定期購入。

枯かけたら水差しに。

| - | 11:45 | comments(0) | - | pookmark |
整髪料の私的変遷

オヤジの時代は整髪料というと柳屋ポマードか丹頂チックで、オヤジは柳屋パマード派だった。2つとも、そのまま眠ると整髪料の油が枕にしっかりこびり付く。

1970年代、整髪料が必要になった私はアメリカから上陸したバイタリスか、草刈正雄がモデルになった資生堂MG5のリキッドを使っていた。MG5シリーズにはリキッドタイプの他に、ポマードもチックタイプもあった。いつの頃からMG5からブラバスになり価格帯も上がる。福沢幸雄モデルのマックスファクター・フォー・メンやチャールズブロンソンのマンダム(丹頂)も使ったことがある。それらは全てリキッドタイプ。

そしてアメリカ製のDEPに出会う、当時はCMもなく限られたとこにしか置かれてなかった。ちょっと高かったがDEPの水性ジェル、その整髪力は抜群でリキッドとは比べモノにならず夕方までガチガチに固めてくれる。そして国産のギャッツビーらの油性ジェルが店頭に並び、水性ジェル一が整髪料の主流となった。最近はグラム当たり一番安いのを買うが、幸い製造元が柳屋なので安心のブランドでもある。

息子は頻繁にコマーシャルされるワックスを主としていたが、いつの間にか水性ジェルに替わっていた。息子は私のよりちょっと高いのを使っているが、私も若かった頃はオヤジより常に高い整髪料を使っていた。時代は繰り返すのかな。

| - | 17:09 | comments(0) | - | pookmark |
鍵? 携帯電話? 財布? 

この三つは日常生活で絶対に欠かせない物でも、

もし紛失して一番困る物、 私の場合は鍵かな。

 

| - | 17:16 | comments(0) | - | pookmark |
お財布がない

大阪に出張、仲間と夕方から4件のはしご。ホテルに0時のチェックイン。朝一の新幹線で帰るので翌朝の準備をして寝ることに。

「あれ、お財布が無い!」

ベッドの上に、鞄をひっくり返し中身を全部だし、洋服のポケットを全て調べたがやはり財布はない。東京に帰る頼みは携帯電話のスイカ機能のみ。クレジットカード、免許証、健康保険証の再発行を考えると気が重い。

後悔しても、らちが明かないにで寝ることに。問題解決は明日に持ち越し。こんな時でもぐっすり眠れるタイプ。

朝起きてルームキー探してたら、冷蔵庫の上に財布が置かれていた。

| - | 11:53 | comments(0) | - | pookmark |
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
+ MOBILE
qrcode
+ LINKS
+ PROFILE
+ OTHERS
このページの先頭へ